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問題文を読み、内容をみんなで考えて、どのようにしてとけば良いか発表しました。 マグネットスクリーンに映した線分図にアンダーラインを書き込みながらかけ算を使うのか、わり算を使うのかを考えていきます。
スクリーンに映し出した教科書の問題をみながら、問題を考えていきます。 線分図が完成したら、自分の考え方を発表していきます。
教科書に出ている問題文をそのまま大写しにして提示できるので、黒板に問題を書く必要がありません。
スクリーンに大きく映し出されるので、教室の後ろの子どもたちでもはっきり字を読むことが出来ます。
問題文の中の大事な部分に直接しるしをつけます。書き込みが可能なスクリーンなので、そのまま書き込みが出来ます。
教科書のヒントや答えなど見せたくない部分を白紙で隠して見せることが簡単に出来るので、子どもたちが課題に集中します。
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