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小学校の思い出を、写真や絵、ビデオ、パソコンなどさまざまな方法から、 子どもたちが自ら選択して、プレゼンテーションを行いました。
スピーチの力は1日ではつきません。 発表会に向けて、朝の会で練習したり、グループで評価しあいながら準備をすすめていきます。
写真や絵、パソコン、ビデオなどの様々な資料を一台でスクリーンに映し出しますので、子どもたちがより効果的な表現方法を選んでプレゼンテーションを行うことができます。
いろいろな資料を組み合わせてプレゼンテーションを行いますので、子どもたちの集中力も途切れません。
また、リモコンや操作パネル共にボタンの数が少なく、子どもたちはすぐに使い方をマスターしてしまいます。
教科書や子どもたちが書いたカードをスクリーンに投映して、 みんなで見ながら授業を進めていきます
高学年では、情報手段の数を多くして、その中から選択させる力を育てる必要があります。 様々なプレゼンテーションの手法から、より効果的な手段を選ばせることが子どもたちの力を伸ばすことにつながります。
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