電池のタブ溶接
加工方法:抵抗溶接
抵抗溶接接合の特長
- 極性切替機能によりペルチェ効果を抑制するので、左右の溶接痕は均等な接合強度が得られます。
- プリ通電機能によりスパークを抑制し、安定した溶接品質が得られます。
- 電池タブ溶接

- 極性切替機能

- (極性機能無し)

- (極性機能有り)

接合 電池端子とタブの接合
電池端子とタブをシリーズ溶接をします。複数の電池をタブでつなげて組み電池にします。
紹介ビデオ
再生時間:約15秒
- 本ムービーには音声が含まれていますので、音量にご注意ください
対応機種
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性能評価やご導入時の機種選定のため、実際の装置を使ってサンプル実験を行える実験室をご用意しています。
また、サンプルをお預かりして弊社で実験を行いご返送することも可能です。
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